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☆ 宇 宙 人 ★ リ ー ホ ー ☆ |
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第4回 ブログって何? 皆さんこんにちは そして思った結論・・・ さてこの間、仕事帰りに友達と県境にある川でボ〜っと夜空を見ていると、飛行機ではない物が一定のスピードで右から左に動いているのを発見。 「おいおいなんか動いてるよ!これってもしかしてU・F・Oじゃなぁい!!」 しかし一人で「見た!!」と言っても誰にも信じてもらえないと思い、直ぐに隣にて携帯をいじっている友達のお腹にボディブローを叩き込む。 「あれがUFOか?お前なんも知らんのか!」と何故か怒られる。 「いやいやあれは飛行機じゃない。それにあの高さに浮かんでるなんてラピュタじゃあるまいしUFOしかないだろ!」と反論。すると 「あれは人工衛星だよ!!」 聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥って事で皆さんもUFOらしきものを見ても慌てず騒がずまず何かを確認しましょう!
第3回 宇宙の果てはどこ?? 皆さんこんにちは。突然ですが今日は宇宙の果てなるものから話を進めてまいりましょう。 まず最初に断っておくと、私は宇宙の果てを知っていると言えば知ってるし、知らないと言えば全然知りません。 それには二つ理由があります。お教えしましょう。ひとつは(少々難しい説明が必要になりますが)宇宙は誕生より137億年たっています。つまり、宇宙の中心から137億光年先に宇宙の果てがあるのです。しかし、今の地球人はその宇宙の中心が何処という事がはっきりとは断定できていないため、何処から測ればよいのか分からないんです。 もうひとつには、宇宙は広がり続けているという説があります。例外を除いたほぼ全ての天体は、地球から離れて行っていて、しかも地球からの距離が遠くなればなるほど速いスピードで地球から離れていっており、最遠の天体は光のスピードに近いスピードで離れている、つまり今の地球人の科学力では実際に宇宙の果てが厳密にここにあるって言う事が『ムリ!』なんだそうです… でも、そもそも宇宙の起源とか、広がっているとか、全然関係なく考えてみたら、まったく想像もつかないことになっているかも・・・ 例えば、今自分達がいる地球を自分達の足でひたすら歩いたとしましょう。空には青空が見え、周りの山々には小鳥が囀り、道で出会う人は美人ばかり!! 地球の女性、んもぅお最高です! …話を戻しましょう。 そしてその地球をずぅ〜っと歩くと、きっとスタート地点に戻ってしまいますよね? 歩いている本人としては、地球は無限に広がって見えたはずです。 でも、少し視点を変えて宇宙から地球を見てみたらどうでしょうか? どのように見えますか?ちっこい青いタマですよね? ある視点から見たら無限でも、別の角度から見たら有限に見えることもあるじゃないですか。 地球だってアリやもっと小さいバクテリアからすればぶっちゃけ無限ですよ。宇宙もきっと、もっと大きな場所から見たらきっと限りあるものなのかも知れないし・・・。そうそう、太陽系とか銀河とか原子や分子の配列と似ていると思ったことはありませんか?宇宙も我々が想像も出来ないほど大きなものを構成している一分子のようなものだったりして・・・。或いは生き物・・・か? 生きているものには寿命があります。 この宇宙も生き物だとしたら、ある一定の時を経た時どのような最後になるか… いつも考えていますが、やっぱり答えは出てきません (笑) 第2回 宇宙人からの贈り物? 今回も自分の趣味全開で書き綴ります。 今日は皆さんに世界のミステリーを話します。また宇宙と関係ないじゃんとか思っている貴方!あながち関係ないとは言えないのです。ま、もう少し読み進んでみてください。 さて皆さんはオーパーツなるものをご存知ですか? オーパーツとはOut Of Place Artifactsの略で「場違いな加工品」という意味です。その名の通りその時代には出来ないと言われている品々です。 例えば水晶ドクロ、ピリ・レイスの地図、コスタリカの石球、黄金ジェットなどと言うものがあります。ほとんどの方は知らないと思いますが。他にも世界中には色んなものがあるらしいです。 当時の技術では決して出来なかったオーパーツとは、どうやって作られたのでしょうか?昔から研究者達の間では本気なのか冗談なのか分からない真剣な議論が交わされています。タイムマシーン説、超古代文明説、宇宙人説など、いくつかの説を勝手な私の所見を交えてご紹介します。 まず、タイムマシーン説。いきなり全否定ですがこれはまずあり得ないと思います。もしこの先、遠い未来でタイムマシーンが完成しているとしたら、何故未来の人は現代の世界に来ないのでしょうか?不思議だと思いませんか?実は、現代でも未来に行けるタイムマシーンの理論を証明することは可能なんです。それは『動いている物体が光の速さに限りなく近づくと、回りの止まっている物体(場所)と比べると時間の経過速度が遅くなる』というものです。一般相対性理論の中でアインシュタインが言っています。端的にいうと、光に近いスピードで動く乗り物が出来れば、それに乗ったら結果的に未来に着いちゃうんです!では過去に行けるタイムマシーンはどうやったら作れるのか…これが出来ないとタイムマシーン説を証明するのにはちょっと無理が…。 …では次。今度は超古代文明説。これはあながち無いとは言い切れませんが、やはりちょっと弱いんです。現代の科学力よりずっと発達していたといわれる超古代文明、しかしその文明の遺跡群が全く発見されていません。多少なりとも発掘されていれば信憑性もありますが、その形跡がない以上、その存在を肯定するのに無理が生じてしまいます。ムー大陸があったという伝説がありますが、いったいどこに…?海に沈んだのか、或いは無かったのか…。 最後にお待ちかね、宇宙人説です。一番可能性があるとしたらやっぱりこれでしょう!なぜなら私が宇宙人だから!!…というのは置いといて、地球人類より科学力の発達している文明を持つ生命体は、この広い宇宙空間ではゼロだとは言い切れないからです! 現に私も地球に参りましたし。 宇宙が生まれて約137億年と誰かが言っています。そんな悠久の時が流れている宇宙であれば、地球(と私の星)以外にも、科学技術が発達している星があるとは思いませんか!? では宇宙人はいるのでしょうか?(ズバリいます。これ書いてます。) ある学者が全宇宙に生命体がいる天体が存在する可能性についての計算をした事があるそうです。その驚くべき結果は全宇宙に生命体がいる可能性のある天体が300程度存在するというものでした。皆さんはこの結果をどう思いますか?多いと思いますか?少ないと思いますか? 果てし無い宇宙ですが、なにかの拍子で文明と高度な科学技術力を持った天体が地球に接近するかもしれないし、そのとき地球に来てなんかの気紛れで古代人になんらかの技術を提供した可能性もあるかもしれませんよ!!その宇宙人が自分で作ったかもしんないし。オーパーツ。 全部の説にロマンがありますが、みなさんはいかがですか?どの説が有力だと思います?私が支持するのは宇宙人説ですが。(それは私が宇宙人だから)第1回 見 切 り 発 車 介護のHPなのに介護と関連のない私独自の趣味の部屋になります。第一回とありますが、もしかしたら、もう二度と皆様とお会いする事は無いかも知れません・・・少しでも打ち切られないように全然関連性の無い話しと介護の話を強引に結びつけて行こうと思います。 話が長くなりましたが、私の趣味とは…ずばり宇宙です!! 夜勤明けの日、昼間に惰眠を貪ってしまい夜寝られなくなってしまった時は、暗い川縁に一人座り、夜空を見上げています。こんな風に書くと、なんだ友達が居ないんじゃん?とか思われがちですが、それもあながち間違いではないと思います… そんな私の趣味を、このブログで書いていこうと思います。 さて、第一回でいきなり宇宙の話しとは多少異なりますが、近未来の話をしてみたいと思います。今から約五十年後、宇宙ステーションまでのエレベーターがまず間違いなく出来ると言われております。 これはNASAやMITの科学者達が考えた結論で、かなりの現実性を帯びているそうです。 因みに利用料金は、200万円と言われ、今よりも格安になるそうです。では、今の旅行料金はというと…月の裏側まで行くのに約22億円・・・天文学的料金ですね・・・ それよりかは幾分お安くなりますが、宇宙滞在時間が数十分となんだか宇宙に居るのかいないのかよく分からない格安旅行は、約2000万円との事なので、今の時代と比較するとかなりお安くなっていますが、それでもこの値段だそうです。 私の様な一般人には高嶺の花ですが・・・ 他にも、空飛ぶ車が街じゅう走り回っていたり、携帯電話が携帯指電話になっていたりと、それはもう科学はたいへんに進歩するそうです。 さて、私がそこで考えたのは、やはり職業柄、介護・看護の世界がどうなっているのかがとても気になります。もちろん今よりもっともっと医療技術や介護技術が発達して、高齢の方々がたくさんいらっしゃると思います。その時、その方々に関わっているのは人でしょうか?それとも機械なのでしょうか? 私の願望ですが、ここはやはり人の手によって介護・看護されたいですね。機械に感情が無い!とは言い切れないですが、人対人が大原則だと思います。 ブラックジャックという手塚治虫原作の漫画で、コンピューターが全部の診察・健康管理をしている描写がありました。その時、機械に感情が宿り、入院患者を人質にとるという内容で、ロボット工学三原則に違反するという私自身には衝撃的な内容でした。 今の時代から五十年後、私は約八十歳になります。遠いようで確実に迫り来る世界がどの様になっているか、楽しみでもあり、また恐くもあります・・・ いきなり、重く苦しいブログになってしまいましたが、次回はもう少し明るい話題を書きたいなぁと思います。完全に見切り発車で、どの様に着陸したらよいかわかりませんが、 次回もお付き合い頂けるなら幸いです。 |
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